【WDW】ディズニー社、次のお買い物はスクウェア・エニックス!?

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おざっす!

WDWNTの記事を引用しました。

ツイッターでこの写真を見たとき!

ん!?ドラクエ!?
スライム!?

が杖から出てくる。。。。

Screen-Shot-2019-12-12-at-1.08.38-PM.png

と、思いましたが。

ただのキャラクターイメージ図でした。

マーベルやルーカスフィルムを買収したこの会社ならやりかねない。。w

すいません。

ただ、この特許は、これからのディズニーにとって大きな発展になるかもしれません。

個人的予想ですがVRとかを使わずに、アトラクション上やキューライン。または、パーク内でジェスチャーまたは特定のデバイスを使っていろいろなゲームができるようになるかも!?

また、この技術は、スターウォーズ:ギャラクティックスタークルーザー内で利用されるかも?なんて噂もあったりなかったりなかったりラジバンダリ。

ディズニー社は、ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッターでの体験型インタラクティブとはまったく異なるテクノロジーを開発しています。この特許出願によれば、指向性アンテナ(画像内の杖)のユーザーは、オーディオビジュアル効果を実行する第2の対話型デバイスに信号を送信します。


基本的に、ユーザーが使用するデバイス上のボタンのジェスチャまたはアクティブ化により、目的の場所またはターゲットに対する効果が起動されます。


”この図では、ユーザーはマジックセプターを持っており、これはインタラクティブデバイスの一例を表します。対話型装置は、持ち運び型または身体装着型のブラスター、剣など。モデルはユーザーから離れた場所に配置され、インタラクティブデバイスを表します。これによりキャラクターのアニマトロニクスとや装置などとジェスチャーやデバイスで交流を可能にします。”


この特許は、ユーザーが装備するデバイスが、ブラスター、魔法の(杖)、または剣(ライトセーバー?)などのさまざまなオブジェクトである可能性があることを示しています。ユーザーがテーマパークの設定でインタラクティブキャラクターと戦ったり、アクティブにしたりできることを意味します。

他の特許と同様に、この技術は利用されないかもしれませんが、このアプリケーションは、その技術が少なくとも検討されていることを意味します。この特許は、スターウォーズ:ギャラクティックスタークルーザーで使用できます。リゾートに滞在しているゲストは、さまざまなインタラクティブなデバイスやキャラクターを起動できます。

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