【WDW】シルク・ドゥ・ソレイユ”Drawn to Life”プレビューに行ってきたレポ

11月18日デビューするシルク・ドゥ・ソレイユ”Drawn to Life”。日本人パフォーマーさんにプレビューを招待してもらいました!

最後に感想を。。

弓田さんありがとうございました!

ショーデビュー前にも関わらず、お話を聞かせてもらうお時間をいただけたり。また、プレビューのチケットまでいただきました。感謝です!オーランドで日本人がシルクという大舞台で活躍している。凄すぎます。

飲み物メニュー

今回食べ物の販売はありませんでした。

“Drawn to Life”のスーベニアカップの販売がありました。

ステージはこの様な感じ!

今回のショーではプロジェクションマッピングが色々な場所で投影されていました。

個人的におすすめはこの辺です。

パフォーマンスでは、プロジェクションやパフォーマーなど同時に色々と見る場所があるので後ろ目からステージを一望する。がおすすめです。

もちろん近ければその分パフォーマーの表情などが見えるため、それはそれで面白いと思います。

プレショー

現時点では、室内はマスク着用義務があります。

飲食時以外ではマスクの着用してください。

パフォーマンス中では、撮影など携帯を使うことができません。

なおプレショーやショーが終わった後などでのステージの撮影等はOKだそうです。

感想は、

シルクとディズニーの初コラボ作品で、ショーの中にディズニーキャラクターの映像や音楽も使われています。日本人のディズニーファン、シルクファンは好きだと思います。言葉の壁も特にないので、英語が苦手なゲストでも十分楽しめると思います。

個人的にも賛否両論があり、シルクやディズニーという枠で考えると若干物足りないとも感じ取れました。ですが、今回のコンセプトは、シルクXディズニーの50:50という事もあり。この個性派の塊でもあるシルクとディズニーいいバランスが取れているのかとおもます。シルクの世界観を保ちながら、ディズニーのストーリーライン。映像でのキャラクター演出。舞台全体を使ってディズニーのあのシーンを再現したりとシルクを知らないゲストでも十分楽しめます!初の試みなので、完全に完成するのには少し時間がかかるかもしれません。なので、またwdwに遊びに行った時に、後ろの方の席から俯瞰でショーを見てみたいです。

パンデミック中という事もあり色々と大変な時期ではありますが、無事ショーを完成させることはすごいことだとおもいます。また、パフォーマーの安全面などで、パフォーマンスができなかったかもしれません。今後も色々と試行錯誤をしながらショーが進化していくことを期待します。

日本人パフォーマーの皆さん。これからのロングランに向けて頑張ってください。また、ショーをみに行きたいと思います。

YouTubeでショーの後のリアルな感想を述べています。参考にしてください。

また、公式グッズのグッズ紹介もしております。(ショーを見る前でしたので、あまり内容がわからないままのグッズ紹介でした)

ウォルトディズニーワールド50周年アップデート

HAVE A MAGICAL DAY

フォローよろしくお願いします!

 DISNEYWORLDFAN.JP

ウォルトディズニーワールド関連動画

関連記事

当サイトの内容、テキスト、画像(スクリーンショットも含む)等の無断転載・無断使用を固く禁じます。

ブログやページ内情報の引用については、下記の条件を必ず厳守して、引用してください。

  • 引用元のブログ記事タイトルまたはページタイトルを明記し、該当ページのURLを貼ること。
  • ディズニーの情報は日々変化しております。公開日を必ずチェックしてください。

コメントを残す