【2017年体験記】WDWキャラクターグリーティングの写真撮影とマナー|企画は終了

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【2017年の体験記・企画終了】この記事は、2017年当時のウォルト・ディズニー・ワールド(WDW)でのキャラクターグリーティング体験と、当時実施した1,000フォロワー記念ギブアウェーの記録です。ギブアウェーの応募受付は終了しています。現在の撮影ルールや運営方法は、当時と異なる場合があります。

2017年当時のWDWキャラクターグリーティング

当時、Instagramのメッセージで「WDWのキャラクターグリーティングは1グループにつき写真1枚なのか」「キャラクターだけの写真も撮れるのか」と質問を受けることがよくありました。

2017年当時に体験したグリーティングでは、必ずしも1グループ1枚という運用ではなく、キャラクター単独の写真も撮影できました。一方、1グループあたりの交流時間は体感で約1分が目安でした。

キャストが預かったスマートフォンやカメラを返しに来るタイミングが、グリーティング終了の目安になることもありました。ただし、これらは公式ルールではなく当時の体験に基づく記録です。

グループ撮影と個別撮影について感じたこと

2017年のハロウィーン・パーティーでは、グループで集合写真を撮影したあと、全員がそれぞれ個別撮影を希望する場面を何度か見かけました。キャストが次のグループを案内しようとしたあとも撮影が続き、待機列の進行に時間がかかることがありました。

日本から多くの費用をかけて訪れ、一人ずつ思い出を残したい気持ちには理解があります。当時のWDWでは写真枚数を厳密に制限されない場面も多く、日本のパークのように短時間で交代を促される感覚も強くありませんでした。

一方で、自由な交流を長く楽しめる環境を守るためには、キャストの案内や後ろで待つゲストにも配慮し、できるだけスムーズに撮影することが大切だと感じました。現在は現地の案内に従い、撮影の可否や枚数をその場で確認してください。

当時耳にしたテレビ撮影の話

記事公開前の数日間、WDWに『世界の果てまでイッテQ!』の撮影クルーが来ているらしいという話を耳にし、出川哲朗さんに会えたらうれしいと思っていました。これは2017年当時に現地で耳にした未確認情報として記録しています。

1,000フォロワー記念ギブアウェーは終了

このギブアウェー企画の応募受付は2017年に終了しています。現在は応募できません。

当時は、Instagramの1,000フォロワー達成を記念したギブアウェーを実施していました。応募方法は、ディズニーキャラクターの名前と、そのキャラクターに似ている友人のInstagramアカウント名を、アリスの写真のコメント欄へ投稿するというものでした。

例として「ニック @友人のInstagram名」という形式を案内し、すでにリポストで応募していた人も再応募できる条件としていました。この記事の公開日が応募最終日でしたが、現在は終了済みの企画です。

情報基準日:2017年9月22日/ギブアウェー受付終了済み

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