【2019年開発情報】Guardians of the Galaxy: Cosmic Rewindの車両・施設構造

編集

ご注意:この記事は2019年の建設・開発段階に報じられたEPCOTの「Guardians of the Galaxy: Cosmic Rewind」に関する情報です。同アトラクションはその後開業しており、本文は発表・建設当時の記録です。

おざっす!

2019年当時、新たな開発情報が公開されました。

EPCOTに建設中だった「Guardians of the Galaxy: Cosmic Rewind」がなんと!

後ろ向きにローンチするとの情報が!

ただ、エベレストみたいにスイッチバックタイプではなく、スペースシップ・アースの様な車両が回転するタイプみたいです。

写真引用Disney Parks Blog

Guardians of the Galaxy: Cosmic Rewindは3つの建物に分かれます。

まず旧「Ellen’s Energy Adventure」の建物(ダイヤ型)の所がキューラインと乗降エリアとなります。青の点がついている長方形の建物がショービルディングと呼ばれ、ここがジェットコースターのメイン部分となります。この2つの建物をつなぐのがローンチビルディング(ダイヤの右上に伸びている長方形の建物)。ここで加速・減速をします。横から見るとスロープになっており、ショービルディングに向かって急激に上がっています。

早くも完成が待ち遠しいですね!


DWF.JP

関連記事

広告

SNSでもDWF.JPをフォロー

コメント

タイトルとURLをコピーしました